尺子可能是建筑木工用的,COMMON TOP CUT和HIP-VAL TOP CUT用于测量“垂木”的对接,好像是房橼对接哪部分,可惜着的的说明都是日文的,有没有懂日语的PY帮助翻译一下,谢谢!
原文:
アメリカ製の三角さしがねを使って非常に楽に隅垂木の最上部のカットラインを引く方法があります。Vol.019の写真003をご覧下さい。字が読みづらいですが、このさしがねの一番下には角度が、中段にはCOMMON TOP CUT(標準垂木の最上部のカット)が、そして最上段にはHIP-VAL TOP CUT(隅垂木の最上部のカット)が書かれています。アメリカの屋根勾配の表示の仕方は、12対いくつと言う表示になっています。一般的な12:5(日本式にいえば約4.2寸勾配)の例で説明します。
三角さしがねの頂点(直角の部分)はPIVOTと呼ばれます。ここを標準垂木の最上部に合わせます。後はCOMMON TOP CUTの5の数字のところに印をして、PIVOTと結べばそれが標準垂木の最上部のカットラインになります。
隅垂木の場合は同様に三角さしがねをセットして今度はHIP-VAL TOP CUTの5の数字のところに印をしてPIVOTと結べばそれが隅垂木の最上部のカットラインになります。
ここでミニ知識:アメリカでよく使われる屋根勾配の12:5にはちょっとしたマジックがあります。
12:5の斜辺はいくらになるでしょうか?√12x12+5x5=13.。なんと斜辺が整数で表せるのです。
またさらに次のような便利なこともあります。アメリカではよく垂木の間隔を24インチとします。すると配付け垂木の寸法がちょうど13インチずつ大きくなっていきます。ややこしい小数点以下の数字を使わなくて済みます。 |